


こんなこと、ありませんか?
ゴミ分別、3つの困りごと
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正しい分別先がわからず「なんとなく」で捨ててしまう
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複合アイテム(分解するか?まとめて捨てるか?)の難易度が高い
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国・地域・施設ごとにルールが異なり、対応しきれない

wayste とは
ゴミ箱に近づくだけで、正しい捨て先を教えてくれる、AI分別キオスク。
ゴミ箱の上に取り付けたカメラと画面が、AIで瞬時に判定。利用者は普段通りに捨てるだけで、正しい分別ができます。
わたしたちのビジョン
余計な手間を一切かけず、
普段通りのプロセスで、
正しくゴミを捨てられる社会へ。
技術 01
形が似ていても、材質を見分ける。
アルミ缶もペットボトルも、AIが材質レベルで判別。同じ「リサイクル」でも、アイテムに合わせて捨て方を案内します。
技術 02
透明・反射する素材も、しっかり判別。
背景が透けて見える透明物体は、通常のAIには難しい課題。waysteは特徴を抽出して確実に判定します。
技術 03
複数のアイテムも、同時に。
複数のアイテムを一度にかざしても、それぞれの正解を同時に表示。待ち時間ゼロの体験を実現します。
安心・シンプルな設計
顔は映らない
カメラは下向きに固定され、映るのは手とゴミだけ。 すべての判定はブラウザ内で完結し、画像は外部に送信されません。
設置はシンプル
必要なのは下向きカメラと画面だけ。 既存のゴミ箱の上に取り付けるだけで、すぐに導入できます。
あらゆる空間に、wayste
オフィスから、大学、空港、公共空間まで。場所ごとの分別ルールに合わせて柔軟に設定できます。

オフィス

大学

空港

公共空間
wayste
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